本文へスキップします。

株式会社 白寿生科学研究所

 

企業情報のイメージ画像
企業情報のイメージ画像

先輩の声(中途募集)

前橋営業所 プラザマネージャー

年齢や会社の都合に左右されない一生続けられる仕事ができると思いました。

森田啓介
2004年9月入社

森田啓介

25年間勤務した紳士服チェーンが経営難に陥ったこともあり、この仕事に挑戦することを決めました。店長経験も長く、エリア長も務めていた関係で同業他社からの入社のお誘いも受けましたが、こちらの面接で「モノを売る商売ではないんですよ」と言われたことがきっかけでより魅力を感じるようになりました。「モノを売らないでビジネスが成り立つわけがない」と首をかしげましたがお店を見学させていただいたら店長は確かに商品であるヘルストロンを売り込もうとしていない。それまで、売り込む事ばかりを考え、売上や利益や経費などの数字の世界に疲れ切っていた私にとって、ヘルストロンの体験会場を通してお客様に健康な生活を続けることの繰り返しで結果的にモノが売れていく、というビジネスモデルは「1からやり直すなら新たなフィールドの仕事に挑戦したい」という意欲に強く応えてくれるものだったのです。

広島営業所 プラザマネージャー

お客様との強い絆を感じる心温まるエピソードに心を動かされました。

松本和美
2008年1月入社

松本和美

以前は化粧品の電話セールスをしていました。商品の質も高く、個人的に好成績を上げていたのでお給料も高かったんです。でも、売上を追い求める日々に、お客様と会社との間に立つ私は体調を崩してしまいました。「私が求めているのは、お客様に心から喜んでもらうことなんだ」と気づきました。きっかけは求人広告に載っていたハクジュプラザの店長さんのエピソードでした。事故で亡くなったお客様のお葬式に行ったとき「故人はヘルストロンのことを”我が家の宝物だ”と喜んでいました」と手を握って感謝されたというのです。ネットで調べた会社の歴史や創業の背景などに信頼感を持てたことも入社を決意した理由の一つでした。

金沢営業所 プラザマネージャー

プロ野球生活からの卒業を決めた時目の前に「人を助ける人生」の入口が待っていました。

森大輔
2013年7月入社

森大輔

私の場合は、一般の方とは入社の経緯が違います。当社は引退を迎えるプロアスリートのセカンドキャリア(再就職)の採用も行っており、私もBCリーグの石川ミリオンスターズから自由契約となった際に誘っていただきました。高校、実業団、プロ野球、そして独立リーグと野球一筋で生きてきた私にとっては、初めて経験する社会の入口です。自分にできるだろうかと迷いましたが「人助けをしたいという気持ちがあれば大丈夫」と聞いて「だったら、ぜひやってみたい」と思いました。というのも、ケガに悩まされながらも、大好きな野球を続けることができたのは大勢のファンの方に応援していただけたからで、その恩返しのために、これからは逆に多くの人を応援する側にまわろうと思えたのです。