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TOP > 製品情報 > ヘルストロンとは

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昭和38年に日本で最初に製造承認を受けました。これまでに累計で90万台を出荷した実績があります
「ヘルストロン」は、日本ではじめて厚生省(現厚生労働省)に医療用具として承認された電位治療器です。「頭痛」「肩こり」「慢性便秘」「不眠症」という
4つの症状の緩解が効果・効能です。発売以来、家庭や医療機関、福祉施設、トレーニングルーム等で広く利用されてきており、その特許は日本だけで
なく、世界十数ヵ国で認められ、累計で90万台を出荷しています。 |
電極の間に電圧をかけ、そこに人工的な
電界を発生させる仕組みです。
「ヘルストロン」は一般の家庭用電化製品でも使用されている交流式の電気を用いた交流高圧電界保健装置です。商品ラインナップの中で中心となる椅子式の
「ヘルストロン」の場合、頭部に設置した電極と足元の電極の間に通電することで高圧電界をつくり出します。体に直接電気を流すのではなく、空気のように電
界がやさしく体を包み込む方式なので、電気特有のビリッとした感触もなく、安心して使用できます。
4つの症状別ヘルストロン
使い方イメージをご覧ください。
「肩こり」に効くヘルストロン
「不眠症」に効くヘルストロン
「慢性便秘」に効くヘルストロン
「頭痛」に効くヘルストロン |

[Link] 4つの症状別ヘルストロン使い方イメージはこちら。「肩こり」「不眠症」「慢性便秘」「頭痛」
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